iPhoneで撮影した画像に入っているGPSのExif情報

iPhoneで撮影した写真の危険性と対策のまとめ
非表記の設定を済まさないと、どこで撮ったのか解ってしまうGPSの情報がExifで知ることが出来てしまうらしい。
その情報はGoogle MAPなどでそのまま表示できてしまうため、部屋内で撮った画像のExifを調べれば、大まかな住居を割り出せてしまう。これはやばい。

しかし自分はiPhoneを持っていないので関係ないか。と思いつつも、過去に自分で撮ってBlogに上げたケータイ画像をチェックしてしまった。
16進のHexで時間と日付のほか、sh903iという機種情報などが割り出せるに留まったが、もうひとつある16進のHexが解読できなかった。これがmac_addrのような唯一無二なケータイの固有情報だったりしたら怖いなぁ。。。

これは過去、大江戸blogに投稿したケータイ画像のExif情報

exif

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Thornbird posted at 2009-10-2 Category: ケータイ

2 Responses Leave a comment

  1. #1毒くらいますた。 @ 2009-10-2 23:55

    まぁ、住所を知っていたずらする人は稀なんだろうけど、
    いたずらする人がいることは確かに怖いことですな。
    個人情報なんて、ちょっと調べりゃすぐ分かるんだけど、
    なんか皆ピリピリしてるし、難しいですな。こりゃこりゃ。

  2. #2Thornbird @ 2009-10-3 00:13

    普通は都道府県くらいひた隠しにする必要はないんだろうけど
    あの街のこの番地までは言わないし。
    打ち明けてもない人が知ってたら怖いっしょw

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