iPhoneで撮影した画像に入っているGPSのExif情報
iPhoneで撮影した写真の危険性と対策のまとめ
非表記の設定を済まさないと、どこで撮ったのか解ってしまうGPSの情報がExifで知ることが出来てしまうらしい。
その情報はGoogle MAPなどでそのまま表示できてしまうため、部屋内で撮った画像のExifを調べれば、大まかな住居を割り出せてしまう。これはやばい。
しかし自分はiPhoneを持っていないので関係ないか。と思いつつも、過去に自分で撮ってBlogに上げたケータイ画像をチェックしてしまった。
16進のHexで時間と日付のほか、sh903iという機種情報などが割り出せるに留まったが、もうひとつある16進のHexが解読できなかった。これがmac_addrのような唯一無二なケータイの固有情報だったりしたら怖いなぁ。。。
これは過去、大江戸blogに投稿したケータイ画像のExif情報

大江戸ヘッドクオーター?




2 Responses Leave a comment
まぁ、住所を知っていたずらする人は稀なんだろうけど、
いたずらする人がいることは確かに怖いことですな。
個人情報なんて、ちょっと調べりゃすぐ分かるんだけど、
なんか皆ピリピリしてるし、難しいですな。こりゃこりゃ。
普通は都道府県くらいひた隠しにする必要はないんだろうけど
あの街のこの番地までは言わないし。
打ち明けてもない人が知ってたら怖いっしょw