« B0Tが消えた日 | メイン | グラナドエスパダもアップデート »
2007年7月22日
三次職やRO2のニュース
三次職を含めた「RO」の今後と,クエスト&PvPを強化するRO2の展望。Gravity Festivalのプレスカンファレンスから 4gamer.net
新二次職が実装されたあと、新しい一次職や特徴のある職達が実装され、キャラスロットが拡張して5つになったというのに、既存の持ちキャラ達はずっと転生できないでいて、生体や龍MAPやオーディン神殿などが実装されても大した狩りもできないで、アップデートなど蚊帳の外だったような感があった。この期間があまりにも長すぎて、報告したB0Tはオーラ化しても全く対処されず狩りを続けていて、本格的にどうでもよくなってきた。積み重ねというのは、並の努力ではすぐ破綻してしまうものだが、今まさに自分はそういった状況にあるように思える。ログインのチケットは3ヶ月分ほどチャージしてあるのだが、これが殆どログインせずに終わってしまいそうだ。
さて、ROもいよいよ3次職ということで益々疎遠になりそうな感じだ。
1Mも出ない経験時給で、何度も死にながらレベルを上げる事に対してモチベーションの維持をすることができなくなっている今、戦闘教範を用いても有料アイテムを用いても、この3次職を目指してひたすらレベル上げの毎日を繰り返すなど考えただけでも恐ろしい。
転生すら諦めた自分は、ここで停滞するしかないのだろう。故に、また自分にとって必要ではないアップデートが来るのだと言える。
実装される2009年までROは保つのだろうか?
2009年と言えば、この頃から64bitのOSしか生産されないとMicrosoftはアナウンスしているようだが、どうなるんだろうなぁ。
鬼が笑うような先の話ではあるけど、気になる。
投稿者 Thornbird : 2007年7月22日 21:38
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://o-edo.org/blog/mt-tb.cgi/264