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2006年10月19日

patch serverがウイルスに感染するという恐怖

http://www.4gamer.net/より。
「M2-神甲演義-」パッチサーバーがウイルスに感染,同サーバーは一時停止に

ウイルスの名称は「W32/HLLP.Philis.ini」(McAfeeでの名称)で,感染するとゲームのパスワードを盗み出す“トロイの木馬”をダウンロードするdllファイルを作成するとのこと。

これがリネやROだったら、ユーザーに甚大な被害を与えるのは間違いないだろう。
BOTの通報すら処理できない彼らに、サーバーのウイルス防衛対策が打てているのか不安だ。

投稿者 Thornbird : 2006年10月19日 20:55

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コメント

あちゃぽー。
サーバ管理は大変なんだよね。
問題が発生しなければ暇なんだけどさ(遠い目。

ROなら十分ありえることだから、怖いな。ひぃぃぃぃぃ

投稿者 毒くらいますた。 : 2006年10月20日 18:51

httpで画像を読み込んだだけでIDやパスを抜くなんてのが最近よく報告されているが、もっと広範囲に被害を広げられる今回のやつは、そんな甘い物じゃないよな。
これはクラッカーのProbeだと思うんだ。
ROなんていつでも同じようにできるけど、法律の柵を警戒してやらずにいるだけなんじゃないかなーと、漠然と感じている。

投稿者 Thornbird : 2006年10月20日 21:25

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