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2006年4月17日
電子マネーの落とし穴@MSN
世の中に出回っている硬貨の量が、35年前に統計を取り始めて初めてマイナスになったという。
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20060414k0000m070172000c.html
NET上での銀行振り込みや、クレジットカードを便利だと思って使っていた頃から思っていた事柄
それは紙幣や硬貨の存在意義だ。
IBMがパーソナルコンピューターから手を引いたのは
サーバー用途による電子決済、将来のビジネスがこれを必要不可欠と目論んだのか
企業の優位性を保つためか、何なのか。
古くは石器時代からあったと言われている貨幣
世の中から貨幣や紙幣との別離があるのかどうか、それは今後の我々に委ねられていくのか。
あらゆるフォーマット。
近くはSUICAやEdy等
普及には世界基準ないし国家基準にまでのし上がる必要があるが、それは、そう遠くない未来かもね。
投稿者 Thornbird : 2006年4月17日 21:10
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